東京都江東区の社会保険労務士事務所です。人事労務全般、特に介護を得意分野にしております。

助成金申請代行

助成金申請代行

助成金はなぜ、活用されないのか?!

多くの経営者は、『うちの会社も助成金の有効活用ができないだろうか?』とお考えになっています。

しかし、助成金も様々な種類があり、『よく解らない』と言うのが本音ではないでしょうか?

事実、活用できる助成金を活用していない企業を数多くお見受けします。

助成金は、企業の成長や雇用促進を目的に企画運営されているものですから、是非、積極的にご活用されては如何でしょうか?

さまざまな助成金があります!

私どもがご支援して、給付されて助成金の代表的なケースをここではご紹介します。
■ パート社員を雇われている場合に適用される助成金!
■ 新しく会社を設立した際に適用される助成金!
■ 新規分野に進出する際に活用できる助成金!
幾つかの条件がありますが、上記の様な助成金が存在することさえも知らない経営者がたくさんいらっしゃいます。

厳しい時代を乗り切るためにこそ!

現在のような、厳しい経営環境においては、返済が不要の助成金は、企業のキャッシュフローに大きく貢献するはずです。

例えば、・・・
■新規分野に進出することになったが、活用できる助成金はないかな・・・
⇒貴社なら、新規分野に参入する際の助成金が活用できる可能性があります。最適な助成金制度をご提案いたしましょうか?
■この度のパート労働法の改正にあわせてパート社員の処遇条件を改善したいのだが・・・
⇒貴社なら、パート労働助成金制度が活用できる可能性があります。会社の負担を減らすことができますが、ご提案しましょうか?

など、わたくしどもでは、経営者が日常の業務の中で、抱えている問題を解決するサポート体制を心がけています。
助成金の無料診断を行っています。 ご希望の方はこちらをクリック

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御社ではどの助成金が使えて、どのぐらいの受給する可能性があるのか?

助成金を申請するしないにかかわらず、いざというときのために知っておいても損はありません。

■ 貴方の会社は「○○○万円」の助成金をもらい損なっていませんか?

「どうやったら売上を上げ利益を確保することができるか?」とお悩みの社長様、総務部長様へ

今の世の中、売上を上げる、利益を確保するといってもなかなか大変です。

社員にハッパをかけるものの、なかなか事態の打開策が見つからない。

売上を上げる、利益を上げる、その理屈はわかっている。
しかし、どうやったらよいか?

実は、とってもよい方法があるのです。
貴社に適合した助成金を国からもらうのです!

「え?だって助成金は、そんなに大した金額は出ないでしょ?」  

いえいえ、ところがそうでもないのです。
場合によっては、助成金は売上や融資に匹敵するほどの価値があるのです。

もちろん、助成金として何千万円といった大金が出ることはありません。
しかしながら売上を上げるのと同じような効果があるのが助成金です。

あなたの会社の売上を経常利益率に乗じてみて下さい。
例 売上5000万円 経常利益率2%
この場合、経常利益は100万円ということになります。と、いうことは逆に言えば、
100万円の助成金が受給できれば、100万円の利益が何もしないで手に入る、ということになります。
つまり、これは5000万の売上を上げたことと同じになるのです。

しかも、助成金は融資ではないので返済の必要がありません!
助成金は売上ではなく雑収入となります。
すなわち、受給した金額はそのまま “利益” となるのです。

経常利益ですから2%というのは、ごく一般的な数字ですし、助成金として100万というのも、ごく一般的な受給額といえますのでこれは全然極端な例ではありません。

「たかが助成金されど助成金」なのです。
しかし、助成金は制度改編を繰り返し年々削減されています。

早いうちに助成金の獲得を検討しませんか?

どういう助成金があるのかよくわからない。
助成金の申請手続きが煩雑でわからない。
といったようなことから、助成金を有効活用されていない会社が多いのは大変もったいなく感じます。

今一度、助成金についてのお考えを改めてみることを、お勧めします。

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助成金のもらい方について、説明します。

①全般的な事項

☆助成金は、知っていれば得、知らないと損をします。
情報収集が非常に大切です。

☆国の政策目的に合致していることが必要です。
助成金は、国の政策目的遂行のために支給されます。したがって、新規の助成金はねらい目です。
助成金はほとんどが事後に支払われます。
・資本金や運転資金にはできません。
・計画をたて、計画どおり実施した場合にもらえます。
・助成金はあくまで事業のカンフル剤です。
・事業を正常に運営することが大事です。
・目的が同一の助成金は重複してもらえません。

②留意事項

<厚生労働省所管の助成金>
・人件費の支払いについて、助成金を実際に活用することは困難です(資金繰りに注意)。
・適用の条件が非常に厳格です。

<中小企業庁所管の助成金>
・研究開発や製品化のあとでは手遅れになります。
・事業にはさまざまな切り口があり、見方によっては該当する場合があります。

<都道府県等の助成金>
その他にも都道府県などが扱っているものがあります。

③情報収集について

・こまめな情報収集が欠かせません。
 各実施団体から収集(リーフレット・パンフレットなど)。インターネット、メルマガの活用。専門家の活用。

・常に最新の情報をチェック
 制度改正に注意。

④受給決定後の措置

・受給決定後も、不支給、断念などにより、資金の供給を受けられない場合があります。
・資金使途については、かなり細部まで追求されます。
・当初計画と異なる場合は、変更の連絡が必要です。
・会計検査院の監査が行われる場合があります。

再度、助成金の活用をお勧めします。

助成金を使って企業収益を改善しませんか?
助成金をもらい忘れていませんか?

どんな助成金があるのだろう?
どうすれば助成金を受けられるのか?

助成金は、大企業だけではなく、中小企業でも同様に受給することができます。現に多くの会社が助成金を使い、経費を節減しています。しかし、その一方では全然活用してない会社もあります。中小企業ではあまり活用されていません。

特に、厚生労働省所管の助成金は、もらいきりのお金です。返済義務がそもそも存在しないのです。この助成金の原資は、それぞれの会社が負担している雇用保険料から一部が拠出されます。離職者が失業給付を受けるのと同様、雇用保険の支払い義務を果たしている会社は助成金を受給することができるのです。

実は経営の現場で使える助成金は結構あるのです。
しかし、助成金について調べようと思っても、行政の文書は独特で難解です。誤解や勘違いが多いのが実情です。中小企業には、手続きが出来るような専門家がいないというような事情もあります。そして、自分で申請するのは非常に手間がかかります。

こういうときは、専門家である社会保険労務士の活用をしてください。専門家から助成金に関する情報を積極的に入手できるようにしてください。

そして、助成金を受給できるような経営をしてください。

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